最先端生命科学がもたらす”寿命革命”

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〝老化〞は、治療のできる〝病気〞

〝老化〞は、治療のできる〝病気〞

NEWS

「東京睡眠代謝クリニック 新宿」「みなとみらいクリニック」(横浜市)でテロメア検査を受けられます。

詳細はクラブ・コンシェルジュまでお問い合わせください。

ABOUT

有史以来、人類の永遠の夢である〝不老不死”。いうなればそれは、介護を必要としない、心身ともに自立した〝健康寿命”を伸ばすことに他なりません。現在、そうした願いが、ひとりの著名な研究者によって、現実のものになろうとしています。老化による疾病とその治療研究の第一人者である、米国のビル・アンドリュース博士が発見した、老化の原因と対処法を、ご紹介します。

ビル・アンドリュース博士

ビル・アンドリュース博士
[Bill Andrews,Ph.D.]

ビル・アンドリュース博士

 米国でバイオテクノロジー分野に30年以上身を置き、特に近年は“ヒト細胞におけるテロメア短縮”に研究の焦点を当て、人間の寿命を延長する方法を探索。

 1981年、ジョージア大学にて分子および集団遺伝学の研究で博士号を取得。その後数社の生命科学関連企業の研究員やディレクターを経て、ネバダ州リノ市にバイオテクノロジー企業「Sierra Sciences,LLC」を創設、社長兼CEO を務める。
「ヒトテロメラーゼ」のRNA およびタンパク質の構成部分の発見に重要な貢献をし、1997 年には米国の「その年の著名な国内発明家・発案者」として第2位を受賞。
 現在、テロメラーゼに関する薬剤を複数同定し、さらなる作用機序の解明に取り組んでいる。

MOVIE

老化治療で世界的に有名な
ビル・アンドリュース博士の紹介映像です。

ビル博士の研究

アンチエイジングの常識を一変
〝年齢の逆回転〞を目指す

 アンチエイジングの分野に関するその研究功績から、〝時を止める男〞として大きな話題になった、ビル・アンドリュース博士。
米国のバイオテクノロジー分野の第一人者であるビル博士が、近年特に力を入れてきたのは、老化による疾病とその治療に関する研究でした。その結果、従来のアンチエイジングの常識を大きく覆す発見を成し遂げた博士は、1997 年、米国の「その年の著名な国内発明家・発案者」として第2位を受賞しています。
 「老化は病気」「老化は治療できる」―彼は老化のメカニズムと治療法を科学的に解明する中で、そう提唱しています。では、老化が病気であるならば、それは、そもそもどのようにして起こるのでしょうか。

老化の原因〝テロメアの短縮〟

老いの原因は、細胞の老化
その老化に対処する物質を発見

 ヒトは、数十兆の細胞から構成されています。その細胞は分裂を繰り返しながら成長し、代謝によって身体全体の健康を維持しています。しかし細胞には、「ヘイフリック限界」と呼ばれる、一生の間で決められた分裂可能回数(約50~60回)があり、それを超えると細胞が老化して、やがて死の時を迎えます。
 その細胞の核内には、遺伝にかかわる染色体があり、染色体の末端に存在するのが「テロメア」と呼ばれるDNA のかたまりです。テロメアは細胞分裂の度に短縮し(細胞の老化)、その短縮こそがさまざまな病気の原因であり、人間の寿命をもコントロールしていることが解明されました。

 ただ、テロメアを保護するテロメラーゼ酵素というものを、実は、ヒトは持ってはいるのですが、ふだんは抑制因子によって機能していません。そうした、抑制状態にある酵素を活性化させる物質を発見したのが、ビル博士でした。その物質こそが、テロメアの短縮化を抑止し、テロメアを復元できる酵素分子「ヒトテロメラーゼ(テロメラーゼ酵素誘導活性分子)」です。

ヘイフリック限界

<ヘイフリック限界>

 1961 年にレオナルド・ヘイフリック博士らによって発見されました。その後、多くの研究者の追試により証明された" 細胞の分裂回数の限界" のこと。胎児の時から比べ、加齢が進むにつれ、テロメアの長さが短縮します。そして"ヘイフリック限界" が訪れると、体細胞分裂が行われなくなり、死に至ります。

病気を未然に防ぐ効果に期待が

 テロメアが関係しない病気を探すことは困難だとさえいわれています。がんや認知症、アルツハイマー病、心臓血管疾患等の発症も、テロメア短縮が原因にあげられるそうです。

 そこで、テロメラーゼ酵素を活性化することにより、テロメア短縮が食い止められれば、こういった多くの疾病は発症しないのではないかと、ビル博士は仮説を立てました。ヒトテロメラーゼ発見からさらに十数年の研究を経て、それはついに全く新しい抗加齢薬として、実を結び、実用化の日を迎えることになります。これにより、実に多くの病気に対して、効果が期待できる治療や予防が可能になったと、博士は話しています。

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イベント情報

ビル・アンドリュース博士招聘・特別講演に
ご招待
- Bill Andrews,Ph.D. Special Seminar -

ビル・アンドリュース博士 来日記念講演「世界の最先端老化治療について」

【会員さま特別ご招待】
ビル・アンドリュース博士 来日記念講演
「最先端、テロメアレンスニング施術の現状と今後」

【終了いたしました】
2017年5月18日(木)13:30~16:30

ビル・アンドリュース博士 来日記念講演「世界の最先端老化治療について」

老化は病気であり、治療することができる

 年齢による衰えは、人間の宿命であり、自然の摂理だと長い間思われてきました。しかし、私は断言します。“老化が治療できる” ということを。その鍵を握るのが「テロメア」です。
 「テロメア」の短縮化が心臓病や癌、アルハイマー病など様々な病気に関連しており、日本は超高齢社会に突入し、世界に先駆け早急に対処することがグローバル・スタンダードとなるでしょう。
 本講演会を通じて、私の研究成果を日本の医師の方々をはじめ、各国の医師や医療関連従事者とともに情報共有して、世界中の人々が健康で長生き出来る社会を創造していくことが、私の使命だと思っています(ビル・アンドリュース)。

今回は、ビル博士より最新情報として、テロメア検査の具体的方法、評価分析について、またフィジーにて行われる最先端のテロメア遺伝子療法についてご講演いただく予定です(スペシャルゲスト:PhysioAge Medical Group設立者ジョセフ・ラファエール医師)。

開催概要
開催日時 【終了いたしました】 2017年5月18日(木) 13:30~16:30
定 員 100名さま(先着順)
会 費 会員さまとその同伴者は特別ご招待(無料)
会 場 虎ノ門ヒルズフォーラム メインホール
所在地 東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階
主 催 一般社団法人テロメア最先端医療医学学会
共 催 defytime Science Japan株式会社
後 援 一般社団法人先端医療医薬介護支援機構、一般社団法人国際毛髪研究医学学会、一般社団法人国際リンパ療法医学学会、一般社団法人日本コラーゲン医学学会、一般社団法人日本遺伝子治療医学研究会、一般社団法人国際医療脱毛学会、一般社団法人日本医学アンチエイジング協会、一般社団法人国際医療脱毛学会、一般社団法人日本統合医療学会、一般社団法人モロッコ協会、医科歯科連携診療普及協会、臨床分子栄養学医学研究会、マイツ グループ、クラブ・コンシェルジュ株式会社、Luxury Japan Corp、Medic Group、統合医療予防医院、インテリジェンス・アソシエ株式会社、株式会社MCBI、OASIS メディカルクリニック原宿、ヒルズクリニック表参道、東京イセアクリニック、ヌック・インターナショナル株式会社、株式会社アースコム、株式会社ノアジャパン、株式会社エイコー、Wanda Group 一方集団、FOSUN Group、プリベントメディカルパートナーズ株式会社、株式会社ジェイファムコーポレーション

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